※ 5,000元キャンペーンに引き続き、「感謝シーズン」イベントが登場。
※ 桃園空港 第3ターミナルの一部、あす供用開始へ 搭乗手続きは第2で
台湾や日本国内外での台湾関連のニュース、記事にならないようなもの、雑学的なもの等を拾って書いていこうと思います。ぜひちょこちょこ覗いてみてください。
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目次
- 1 (1/07)QRコードで観光案内、AIチャットも 日本語対応 台湾全土のセブンイレブンで
- 2 (1/06)台湾の対日窓口トップに謝長廷前駐日代表
- 3 (1/01)台北101のニューイヤー花火、2026年の到来を華やかに祝う
- 4 (~2026/1/26)「遊台湾・金の福気」キャンペーンに引き続き、「感謝シーズン」イベントが登場。航空券や宿泊券など豪華特典あり
- 5 (12/20)台北無差別襲撃/台北無差別襲撃 容疑者含む4人死亡、2人重体
- 6 (12/17)台北駅にストリートピアノ 台湾鉄道「音楽で自らの物語を語って」
- 7 (12/5)卓行政院長、高市首相に感謝「大きな圧力の中で正義を堅持」 日本歌手の台湾訪問歓迎
- 8 (11/28)謝長廷前駐日代表 高市首相発言巡る「台湾も迷惑」主張は「理解に苦しむ」
- 9 (11/30)航海の女神、列車に乗って台北に
- 10 (11/30)桃園空港 第3ターミナルの一部、あす供用開始へ 搭乗手続きは第2で
- 11 (11/17)今年1~8月の台湾の出国者、前年同期比1割増 目的地の1位は日本
- 12 (11/21)台湾、福島など5県産食品の輸入規制措置を完全撤廃
- 13 (11/21)李駐日台湾代表、日本農水産品の「爆買い」呼びかけ
- 14 (11/6)台湾新幹線、早い便への乗車には乗車券変更を 10日から規定を徹底
- 15 (11/5)現金一律給付、口座振り込みの登録始まる 国民や一部外国人に約5万円
- 16 (11/01)高市首相、台湾海峡巡る平和の重要性強調=日中首脳会談
- 17 (10/30)花蓮・タロコのせき止め湖 水位低下で警戒解除 幹線道路の通行も再開
- 18 (10/28)路盤流出の台湾鉄道平渓線 陳交通相が現場視察 来年春節前の復旧指示
- 19 (10/31)新北市恒例のクリスマスイベント、11月中旬始まる
- 20 (10/30)アフリカ豚熱/アフリカ豚熱 台湾、水際対策を強化 全入境者対象に肉製品持ち込みを検査へ
- 21 (10/24)タイガーエア台湾とジェットスター・ジャパン 12月に新たな台日路線相次ぎ開設へ
- 22 (10/10)「台北101」、国慶日祝賀花火やドローンショー
- 23 (10/10)中華民国114年(2025年)国慶日祝賀式典
- 24 (10/01)桃園空港、「世界で最もフレンドリーな空港ランキング」で1位
(1/07)QRコードで観光案内、AIチャットも 日本語対応 台湾全土のセブンイレブンで
(台北中央社)交通部観光署(観光庁)は6日、台湾各地のセブン-イレブンに観光情報を提供するウェブサイトにつながる2次元コード(QRコード)を来月6日から掲出すると発表した。中国語に加え、英語や日本語にも対応する。陳玉秀(ちんぎょくしゅう)署長は、最終的には台湾全土7200店舗に実施範囲を広げる方針を示した。
同署は6日、台湾でセブン-イレブンを手掛ける統一超商と協力覚書(MOU)を締結。店内に設置されたマルチメディア端末「ibon」の横に同署のキャラクター「オーベア」(喔熊、オーション)のイラストを添えたQRコードを貼り出す。(記事全文)
(1/06)台湾の対日窓口トップに謝長廷前駐日代表
(台北中央社)前駐日代表(大使に相当)で総統府資政(顧問)の謝長廷(しゃちょうてい)氏(79)が6日、台湾の対日窓口機関、台湾日本関係協会の会長に就任した。本人が交流サイト(SNS)で明らかにした。
投稿では会長就任は「とても光栄に思う」とした上で、台湾と日本の友好関係を平和・繁栄共同体の関係に格上げするなどと述べ、さらなる関係深化に意欲を示した。(記事全文)

(1/01)台北101のニューイヤー花火、2026年の到来を華やかに祝う
(台北中央社)台北市の超高層ビル「台北101」で、恒例のニューイヤー花火が1日午前0時から実施された。今年は若手音楽家を対象に実施したコンテストで選ばれた楽曲などにあわせ、6分間にわたって花火を打ち上げ、2026年の到来を華やかに祝った。(記事全文)
(~2026/1/26)「遊台湾・金の福気」キャンペーンに引き続き、「感謝シーズン」イベントが登場。航空券や宿泊券など豪華特典あり
2023~2025/9/30「遊台湾金福気 – Taiwan the Lucky Land」5,000元が当たる消費金抽選キャンペーンが実施されました。 延べ653万人がキャンペーンに登録し、そのうち78万人が賞金に当選したそうです。私自身も、おかげで5,000元当選しました。
さて、その時に、この消費金抽選キャンペーンに応募登録した方で、実際に台湾に旅行した方を対象に「感謝シーズン」イベントを実施するそうです。
「感謝祭」の実施期間は2025年11月12日から2026年1月30日正午(12:00)までです(GMT+8基準)。
参加申し込み
参加申し込みはこちら : https://5000.taiwan.net.tw/people3_jp.html
申し込み時は、氏名・パスポート番号・国籍・メールアドレスの入力をするだけです。氏名は必ずパスポートと同じ必要があります。
4桁の検証コードを入力し、送信すれば申し込み終了です。


賞品は、
中華航空、エバー航空、スターラックス航空は、それぞれが運航する世界中の任意の路線で利用できるビジネスクラス航空券を各1名様に提供。
また、台湾各地のホテル(例:日月潭涵碧樓、圓山大飯店、シェラトンホテル、福華、福容、amba意舍、マリオットホテル、雲朗観光、力麗観光、国泰飯店観光〔COZZI/MADISON〕、シャングリラ、エバーグリーン・ローレル、花蓮理想大地、Moxy、金普頓、六福旅遊集団など計24軒)が協賛し、宿泊券を提供しています。
など、なかなか豪華です。
抽選は後1回。1月末
実は、このキャンペーンは11月中旬に始まっていて見逃していました。
11月末抽選会、12月末抽選会はすでに終了しています。残るは1月末の抽選会だけです。

※ 当選した方は、賞品を台湾の空港まで取りに行かなければなりません。引取期限は第3回 2026年4月30日までです。
(12/20)台北無差別襲撃/台北無差別襲撃 容疑者含む4人死亡、2人重体
(台北中央社)19日午後、台北市の繁華街で男が刃物で買い物客らを襲撃した事件で、衛生福利部(保健省)は20日、午前6時25分までに容疑者の男を含む4人が死亡、11人が負傷し、うち2人が集中治療室で治療を受けていると発表した。警察は男の関係先の捜索や家族からの事情聴取を進め、犯行の動機などを調べている。(記事全文)
※(mtchang) 私が台北に行った時によく使うホテルの間近に犯人の自宅があり、地下街の出入り口も同じ所を使用していたらしいです。ちょっとぞっとしますね。あまり気分の良いものではありませんね。
(12/17)台北駅にストリートピアノ 台湾鉄道「音楽で自らの物語を語って」
台北市の台湾鉄路(台鉄)台北駅構内に16日、利用客らが自由に弾けるストリートピアノが登場した。台鉄は「音楽で自身の物語を語ってほしい」と呼びかけている。(記事全文)

(12/5)卓行政院長、高市首相に感謝「大きな圧力の中で正義を堅持」 日本歌手の台湾訪問歓迎
(台北中央社)卓栄泰(たくえいたい)行政院長(首相)は5日、日本の高市早苗首相の台湾有事を巡る発言について、高市氏が大きな圧力の中で正義、平和の発言を堅持していることに感謝の意を表した。また、日本のアイドルや歌手の台湾訪問を歓迎する立場を表明した。
台北市の行政院(内閣)庁舎で日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会の隅修三会長と面会した際に述べた。
卓氏は「高市首相や日本の政府、国民が大きなプレッシャー、抗ストレスの状況下で正義や平和を堅持し続けていることに、大きな感謝の意を表する」と語った。
また、最近、多くの台湾人が海外旅行先を日本に変更していると紹介。台湾は日本のアイドルや歌手、パフォーマンスグループの訪台を歓迎するとし、「必ずや満員の観客で歓迎する」と述べた。(記事全文)
(11/28)謝長廷前駐日代表 高市首相発言巡る「台湾も迷惑」主張は「理解に苦しむ」
(台北中央社)前台北駐日経済文化代表処代表(大使に相当)の謝長廷(しゃちょうてい)総統府資政(顧問)は28日、高市早苗首相の台湾有事に関する国会での発言を巡り、一部で「台湾も迷惑だ」などと主張する声が上がっていることについて、「理解に苦しむ」と述べた。
台北市内のホテルで開かれた日本の水産品支援に関する記者会見に出席した謝氏は報道陣に対し、高市首相の発言は、台湾海峡がすでに封鎖され、中国軍艦が進入し、中国との話し合いができない段階での話だとの認識を示し、その際には中国は台湾だけでなく、フィリピンや沖縄にも攻撃が可能で、隣国の存立危機に当たると語った。
また「台湾の問題は台湾人が対岸(中国)との話し合いで解決すべきだ」などとする主張に関しては、台湾有事と時系列が異なるとし「理解していないか悪意があるかのどちらかだろう」と述べた。(記事全文)
(11/30)航海の女神、列車に乗って台北に
台北市万華区の廟(びょう)艋舺青山宮で来月に行われる大型祭事「青山王祭」を前に、中部・雲林県の北港朝天宮に祭られる航海の女神「媽祖」の像が29日、列車に乗って台北に到着した。台湾鉄路・万華駅前には、多くの人が集まって媽祖を出迎えた。(記事全文)
青山王祭 参考:艋舺青山宮 ~青山王の巡行と八家将
※2025年の青山王祭は、12/9~12/11で行われます。12/11が本巡業で一番盛大に青山王が巡業します。

(11/30)桃園空港 第3ターミナルの一部、あす供用開始へ 搭乗手続きは第2で
(台北中央社)北部・桃園市の桃園国際空港で整備が進んでいる第3ターミナルのうち、北側のコンコースが12月1日から試験的に供用開始される。メインビルは未完成のため、同コンコースの搭乗口を発着する航空機の利用客は、第2ターミナルで搭乗手続きや出入境審査、手荷物の受け取りなどを行う。

北側コンコースは出発フロア(3階)と到着フロア(4階)に双方向の動く歩道が設置され、第2ターミナルから最も遠い搭乗口まででも15分で移動できる。(記事全文)
※どこのエアラインがT3を使用するのかは、まだ記述がありませんでした。
(11/17)今年1~8月の台湾の出国者、前年同期比1割増 目的地の1位は日本
(台北中央社)交通部観光署(観光庁)の統計によると、台湾の今年1月から8月までの出国者数は前年同期比10.7%増の1261万662人だった。目的地別では日本が449万1993人で最多を占めた。
目的地別では中国が208万3219人、韓国が121万4328人と続いた。前年同期比の伸び率では香港が34.5%増と最大で、韓国も28.8%増、トルコは20.9%増と大きく伸びた。(記事全文)
(11/21)台湾、福島など5県産食品の輸入規制措置を完全撤廃
(台北中央社)衛生福利部(保健省)食品薬物管理署は21日、台湾が日本から輸入された福島、茨城、栃木、群馬、千葉の5県産食品に対し、安全性の確認のため実施していた規制措置を即日撤廃したと発表した。(記事全文)
(11/21)李駐日台湾代表、日本農水産品の「爆買い」呼びかけ
(東京、高雄中央社)中国が日本の水産物の輸入を停止したことを受け、台北駐日経済文化代表処の李逸洋(りいつよう)代表(大使に相当)は21日、報道資料を通じ、台湾の人々に対し、日本の農水産品を「爆買い」して日本を支援するよう呼びかけた。
李代表は、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会での発言について、台湾の安全保障を日本国内の安全保障と同様に捉えたものだと強調。台湾を愛し、支持する人々を感動させたと感謝を示した。(記事全文)
(11/6)台湾新幹線、早い便への乗車には乗車券変更を 10日から規定を徹底
(台北中央社)台湾高速鉄道(高鉄、新幹線)は6日、指定席券を購入している乗客が指定列車よりも1時間以上早い便に乗車する場合、乗車券の変更が必要となる規定を10日から徹底すると発表した。座席が無駄になることを防ぐとともに、他の乗客の権益を守る狙いがある。
高鉄によれば、こうした行為により、月間で6万席超が無駄になっているという。(記事全文)
(11/5)現金一律給付、口座振り込みの登録始まる 国民や一部外国人に約5万円
(台北中央社)国民や一部外国人居住者への現金1万台湾元(約4万9600円)の一律給付について、口座振り込みの登録受け付けが5日始まった。申請の集中を防ぐため、9日までは身分証や居留証(ARC)番号の末尾で登録可能日を振り分ける。
現金給付は「国際情勢に対応するため、経済や社会、国土安全保障の強靱(きょうじん)性強化を図る特別条例」に基づき実施される。国民の他、台湾で居留許可を取得している外国籍配偶者や永久居留許可(永住権)を持つ外国人も対象となる。(記事全文)
※(mtchang) いやぁ、いいですね。うらやましいなぁ。私が居留証(ARC)持ってた時には、こんなことはありませんでしたね。逆に9.21台中大地震で、「国民は政府に協力しよう!」と毎月基本給の5%天引きされて寄付してましたね。
(11/01)高市首相、台湾海峡巡る平和の重要性強調=日中首脳会談
(台北中央社)林佳竜(りんかりゅう)外交部長(外相)は、10月31日に韓国で行われた日中首脳会談で、高市早苗首相が台湾海峡の平和と安定の重要性を強調したとし、日本政府が中国に対して言うべきことを言い、台湾海峡の安全保障に引き続き関心を示す立場を表明したことを評価し、歓迎すると述べた。外交部(外務省)が1日、報道資料で明らかにした。(記事全文)
(10/30)花蓮・タロコのせき止め湖 水位低下で警戒解除 幹線道路の通行も再開
(花蓮中央社)東部・花蓮県の景勝地、タロコ(太魯閣)渓谷を流れる立霧渓にできたせき止め湖の天然ダム(堤体)が29日午前、崩壊した。被害は確認されていない。農業部(農業省)林業・自然保育署花蓮分署は午後4時20分、水位が元々の河道の高さまで下がったとして、周辺地域に出していた警戒措置を解除した。一部で通行止めになっていた東部と中部を結ぶ幹線道路「中部横貫公路」の通行も同5時に再開された。(記事全文)

(10/28)路盤流出の台湾鉄道平渓線 陳交通相が現場視察 来年春節前の復旧指示
台湾鉄路(台鉄)平渓線は、豪雨の影響により一部区間で路盤が流出し、運休が続いている。陳世凱(ちんせいがい)交通部長(交通相)は27日、現場を視察し、来年の春節(2月17日)前までの復旧を指示した。

平渓線は21日、豪雨のため計画運休した。22日に職員が線路の状態を確認したところ、一部区間で約100メートルにわたって路盤が流出していることなどが分かった。(記事全文)
※(mtchang) 10/03に平溪線で十分に行き、天燈上げしてきたばかりです。早く復興してほしいですね。
(10/31)新北市恒例のクリスマスイベント、11月中旬始まる

北部・新北市板橋区で年に一度のイルミネーションイベント「新北クリスマスランド」(新北陥落耶誕城)が来月14日に始まる。今年は「板橋散策マップ」も作成し来場者は地図を頼りにし、周りのスポットやグルメを楽しむことができると市はPRしている。(記事全文)
(10/30)アフリカ豚熱/アフリカ豚熱 台湾、水際対策を強化 全入境者対象に肉製品持ち込みを検査へ
(台北中央社)中部・台中市でアフリカ豚熱(ASF)の感染が確認されたのを受け、石崇良(せきすうりょう)衛生福利部長(保健相)は30日、全ての入境者を対象に、肉製品の持ち込みに関する検査を一律で実施すると明らかにした。水際対策を強化することで、家畜伝染病の侵入を防ぐ。
台湾は2019年2月以降、到着便をアフリカ豚熱の高リスク国とそれ以外に分け、高リスク国からの入境者には入国審査前にX線での手荷物検査を実施。非発生国からの入境者には降機後に識別カードを配布し、検査を免除する形式を採用してきた。発生国から豚肉製品を不法に持ち込んだ場合、1回目は20万台湾元(約100万円)、2回目以降には100万元(約500万円)の過料を科す。外国人は過料を全額納付しない限り、入国が認められない。(記事全文)
(10/24)タイガーエア台湾とジェットスター・ジャパン 12月に新たな台日路線相次ぎ開設へ
(台北中央社)台湾の格安航空会社(LCC)、タイガーエア台湾(台湾虎航)は22日、高雄―熊本線、台南―熊本線、台南―那覇線の3路線を12月に開設すると発表した。また日本のLCC、ジェットスター・ジャパンも23日、成田―高雄線を同月に開設すると発表した。タイガーエア台湾が台南発着の国際線を運航するのは初めて。熊本は日本で23カ所目の就航地となる。(記事全文)

(10/10)「台北101」、国慶日祝賀花火やドローンショー
10日の中華民国国慶日(国家の日)を祝おうと、台北の超高層ビル「台北101」では同日、花火が打ち上げられた。ドローンショーやプロジェクションマッピングも併せて開催された。台北市政府の協力を得て実施した。お祝いのパフォーマンスは約12分にわたって繰り広げられ、台北の繁華街の夜空を華やかに彩った。(記事全文)
花火とドローンのショー。


(10/10)中華民国114年(2025年)国慶日祝賀式典
台北市の総統府前で10日、中華民国国慶日(国家の日)を祝う式典が行われた。この中で頼清徳(らいせいとく)総統は、「変化の中 奮い立つ新しい台湾」をテーマに演説を行った。総統府が提供した演説全文は次の通り。
(演説全文)

EBCニュース
(10/01)桃園空港、「世界で最もフレンドリーな空港ランキング」で1位
(桃園空港中央社)英国で旅行サービス手配を手掛ける、エアポート・パーキング・アンド・ホテル(APH)が先月初旬に発表した「世界で最もフレンドリーな空港ランキング」で、北部・桃園市の桃園国際空港が1位に選ばれた。同空港の運営会社は先月30日、世界の旅行者に親切で便利だと感じてもらえる国際ハブを目指して引き続き努力すると喜びを示した。2位は英ニューキー空港、3位は日本の成田国際空港だった。(記事全文)


