台北・雙城街夜市 ~ 朝から営業している便利な夜市

24時間何かが営業している雙城街夜市

雙城街(シュアン チェン ジエ そうじょうがい)夜市は、雙城街の通りの上に常設の夜市で、夜間だけでなく早朝から一日中なにかの屋台が営業しています。

この辺りは、以前には台北では高級とされていたホテルなどがあったエリアで、日本料理、寿司店の高級店があったり、クラブ、カフェバーなどもたくさんあります。

2020-01-01_16h29_55

※雙城街夜市と交差する晴光市場については⇒ こちら

楽天で台湾旅行の航空券・ホテルを探してみる

100m位の通りに屋台がびっしり

雙城街夜市は、それほど有名な夜市ではないので、観光客よりは地元の人の方が多いと思います。ただし、屋台の数はたくさんあり、色々な食べ物が楽しめます。

2020-01-01_16h13_53

 

屋台は、通りの真ん中に2列並び、両側にテーブル、椅子が置かれています。

2020-01-01_16h13_11

Yahooショッピング! 何をお探しですか?

 

屋台番号29號のニラ水餃子がおいしいです。

この屋台番号29號の韮菜水餃(フェイツァイ シュイジァオ ニラ入り水餃子)がおいしいです。

たまたま一緒になった、昔の会社の先輩ご夫婦をお連れしたら「おいしい、おいしい」と喜んでくれて、後で聞いたら、次の日もご夫婦でニラ餃子食べに行ったそうです。

2020-01-05_17h20_56

 

1人前は10個で60元(約¥220)ですが、さっぱりしていて、20個位はペロリと食べられそうです。

2020-01-01_16h52_13

なお、この時はこの29號屋台は夜市の入り口側にありましたが、場所が変わることがあるようです。屋台の間で場所のローテーションするんでしょうね。屋台番号の29を探してください。

次の旅行はどちらへ?Booking.comがお手伝い!


Booking.com

早朝も営業しているので、朝食も食べられます。

この写真は別の時のものですが、朝7時位の様子です。

夜ほどではありませんが、朝早くから店があいていて、この後次々と店が開いていきます。

image

 

宿泊していた近くのホテルでの朝食はパスして、夜(朝)市に朝食を食べに来ました。お粥と好きなおかずを選ぶ朝食で、五人で食べて600元ちょっとでした。

2020-01-05_17h15_40

雙城街夜市への行き方

MRTで行く

・MRT中和新蘆線 中山国小駅 下車。徒歩5~6分。

バスで行く

「大同公司(晴光市場)」バス停下車。晴光市場を通り抜けて、徒歩約5分。
バス路線:42,203,218,247,260,277,279,310,612,藍線,内湖幹線,中山幹線

タクシーで行く

次の文を運転手に見せてください。

司機先生、請去 雙城街夜市、謝謝。

雙城街夜市

台北市中山區雙城街
営業時間:夜市17:00~0:00 無休

 

 

(2020/1/05)

 



参考資料:レンタルWifiルータ各社料金比較
各社の料金・データ量・保険カバーなどを一覧比較。是非参考にしてください。(2020/03)

[広告]海外旅行にお勧めのモバイルWIFIルーター

台湾専用Wi-Fiルーターなら安定感抜群!
利用制限なしの台湾データ。早割10%off実施中

台湾DATA

海外でインターネット!グローバルWiFi
グローバルWIFI

200カ国対応海外WiFiレンタルサービス
エクスモバイル

イモトのWiFi 無制限プランも50%オフ
イモトのWIFI

格安の海外用WiFiはWi-HO!WI-HO
WI-Ho

【夢のAI通訳機 POCKETALK(ポケトーク)】
【夢のAI通訳機 POCKETALK(ポケトーク)】

 

海外旅行には、最低2枚のカードを持っていきましょう。 理由は、こちらをご覧ください。
年会費無料のこの2種のカードをお勧めします。

海外旅行にはEPOSカード! 海外旅行傷害保険が自動で付帯

年会費無料の楽天カードは顧客満足度10年連続No.1

新規入会&利用でもれなく5000Pプレゼント

 

<スポンサーリンク>
聞いているだけで、英語は話せない。
話したいなら、話すトレーニング。

アルクトーキングマラソン
スポンサーリンク
Booking.com
スポンサーリンク
31-2 台北の夜市(士林・寧夏・臨江街(通化街)・雙城街
台湾旅行関連の3つのブログランキングに参加しています

記事は気に入っていただけましたか?よければ「台湾旅行」「台湾旅行人気ブログランキング」「旅行情報」それぞれをクリックして応援していただければ励みになります。
にほんブログ村 旅行ブログ 台湾旅行へ  にほんブログ村 旅行ブログ 旅行情報へ

記事を気に入っていただけたら、是非あなたのTwitterやFacebook、LINEなどでシェアしてください

問い合わせ・コメント