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2019年10月の台湾行き往復航空券発券しました
ちょっとまだ早いかな?とも思いましたが、「セール!!」につられて10月後半の台湾行きの予約を入れました。
バニラエアで台北往復の予定。
航空券は往復¥16,910(空港サービス料、出国税、座席指定、カード利用手数料等全部込み)でした。航空運賃だけなら往復1万円くらいですね。
中国の国慶節、台湾の双十節(国慶日)の連休後なので、航空運賃も通常レベルに戻って、更に価格が下がっていました。

帰りはバニラエアの運行最終日
ふと気がついたら、帰りはバニラエアとしてのフライト最終日でした。
「最終日なので、ギャレーにあるものなんでも持っていってかまいません!」なんてことはないでしょうが、バニラに乗ることが割に多かったので、少しさびしいですね。
2月に行ったときにクルーに聞いたんですが、「まだ何も聞かされてないです。ただ、勤務が関空ベースになるのかも…」とかおっしゃってましたが。
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ホテルはまだ決めていない
ホテルは、またいつもの「寝るだけ」ホテルにするか、連休後の価格ダウンを期待して「普通の」ホテルを狙うかもう少し様子を見るつもりです。
台北で一人だと、駅前のNYSロフトかポッシュパッカーなんかが多いのですが、2月に行ったときははどちらも予約いっぱいで取れませんでした。
もしかして、最近一人旅が増えたのかな?と思えるふしもありますね。観光スポット歩いていると、なんとなく以前より一人で回っている人が多いような印象があります。
どこに行くかもまだ決めていませんが
まだ、どこに行くかも決めてはいませんが、漠然と「今回は台北のおさらい」をしようかな?と。
観光客もやや少なめだろうと思うので、人気の観光地をゆっくり行くか、ちょっと郊外に出て「客家(ハッカ)」の老街(大渓、内湾、北埔)もいいかな、もっと海岸沿いまで行って海鮮を楽しもうかなどなど。
内湾(ネイワン)老街。古びた落ち着いた町並み。あちこちに懐かしい風景が。
北埔(ベイプ ほっぽ)。清朝時代にはとても栄えたところで、200m足らずの老街に7つも古跡がある。
客家擂茶と石柿餅が有名。昔ながらの商店街も楽しめる。
桃園空港近くの竹囲漁港。空港から車で15~20分で行けそうです。
店頭で食べたい魚介類を選んで料理してもらって食べられると思います。
まだ、時間もゆっくりあるので、これから、いろいろと情報収集して決めていきたいと思います。
情報集めながら、適宜アップしていきます。
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